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大阪(ワークショップ):自立生活センター・スクラム

イベント概要
開催日時 1月15日(土) ・1月22日(土)・1月29日(土)
2月5日(土)・2月19日(土) ・2月26日(土)
3月5日(土)・3月12日(土)
全日程 13時~16時(途中休憩あり)
会場 ZOOM
参加費 無料
イベント概要

ピアスクールオンライン
切り開け!私たちに託された未来
~障害のある私たちのこれまでとこれからを学ぶ8日間のスクールライフ~

ここに過去から受け継がれた道があります。
それは例えるなら、いつも使っている駅のエレベーター、ヘルパー制度、障害のある人同士で支えあうピアサポート、すべて私たちの先輩が切り開いてきた道です。

さぁ、ここから先は私たちの出番!
自由に外に出かけたい、自立生活をしてみたい、あなたのやりたいことは何ですか。
ピアスクールオンラインで障害者運動の歴史や現状、ピアサポートの重要性を学び、あなただけの未来を開拓していきましょう。

・内容:
オンライン会議システムZoomを使った全8回のワークショップです。
講師による講義や受講生同士のグループワークを行います。

・日程、授業内容、講師
1月15日(土) 開講式・CILの役割
講師:井谷重人さん(CIL星空)

1月22日(土) 障害者運動について
講師:牧口一二さん
(認定NPO法人ゆめ風基金 代表理事)

1月29日(土) ピアカウンセリング
講師:山下紘史さん
(自立生活センター・ヒューマンネットワーク熊本)
高橋愛実さん(CIL星空)

2月5日(土) 人権について
講師:藤原久美子さん
(自立生活センター神戸Beすけっと)
臼井久実子さん(障害者欠格条項をなくす会)

2月19日(土) 自立のための制度について
講師:東佳実さん(自立生活センター・ナビ)

2月26日(土)交通について
講師:北口幸男さん
(おおさか行動する障害者応援センター)
喜多田誠子さん(自立生活センターいこらー)

3月5日(土) ILPについて
講師:調整中

3月12日(土) アプリシエーション、修了式
講師:酒井建志、尾濱由里子
(障害者自立生活センタースクラム)

・時間:全日程 13時~16時(途中休憩あり)

・定員:15名
応募多数の場合は選考させていただく場合があります

・申し込み期限:12月3日 必着

お問い合わせ

特定非営利活動法人
障害者自立生活センター・スクラム
大正区障がい者基幹相談支援センター

〒551-0002
大阪市大正区三軒家東1-12-17
アドヴァンスライフ101号

電話:06-6555-3509  FAX:06-6555-3520
メール:scrum.peerschool2021@gmail.com

(担当:酒井・川添)

備考
メール・チラシ
メール scrum.peerschool2021@gmail.com
チラシ・申込書 ちらし・申込書(PDF)

ちらし・申込書(ワード)

ちらし・申込書(テキスト)

ZOOM(国連サイドイベント):WIN

イベント概要
開催日時 2021年6月14日
23:00~24:15
会場 zoom
参加費 無料
イベント概要

障害者権利条約 第14回締約国会議

サイドイベント
新型コロナウイルスとメディカルモデルの来復―グローバルな自立生活運動の呼びかけ

日時: 2021614日 23002415 
14 June @ 10:00 to 11:15 EST (New York time)
申し込み登録:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_Fw6VYQEzQjSxWpPlww_cFw
※申し込みをいただいた方にサイドイベントのZOOMリンクが送られます。
情報アクセス国際手話、字幕(英語・フランス語・スペイン語・日本語)

このサイドイベントでは、新型コロナウイルスのパンデミックを通して世界的に懸念されている事項に注目する。障害者をより弱者と見なし、メディカルモデルに少しずつ戻ってきている傾向について。各国がパンデミックに対応し、リカバリーの過程に入ろうとしている今、権利条約第19条の実施に向けて進むことが重要で、隔離とチャリティーに戻されることを阻止しなければならない。
自立生活運動は障害者が施設から出て、介助者を使いながら自分の思うように自分の家に住むことができるようになるために、重要な役割を担ってきた。
このサイドイベントの目的はコロナからのリカバリーに世界的にどのように連帯し共に働けるか、グッドプラクティス(好事例)を共有しながら後戻りすることを阻止すること。

【内容】
・自立生活とは ― 皆同じ定義を用いているだろうか?
・自立生活の理解と19条+一般的意見第5号の実現はこのパンデミックでどのような影響を受けたか?
・なぜ緊急に脱施設を呼びかける必要があるのか? 何が必要か?
・もともとから存在している人権侵害、差別に対して、コロナからのリカバリーをどう生かして障害者の人権を尊重していくか? 地域生活の完全な実施をどう実現していくか?
・なぜ世界的な自立生活のアドボカシーが必要なのか?
・コロナからのリカバリーにおいてWINの果たせる役割は何か?

プログラム
10:00
10:05   挨拶 & 紹介 – (Nadia Hadad, ENIL) (5 mins)
10:05
10:08   WINについて (Sarah Launderville, NCIL, USA) (3mins)
10:08
10:28   WINメンバーより (20 mins 6 speakers/3 mins each)
“それぞれの地域において【自立生活】の理解がコロナによってどのような影響を受けたか?
・アジア (Shafiq Ur-Rehman, Pakistan and Mitsutoshi Oyabu, Japan),
・北米 (Jessica Jimenez, USA and Laura Hockman, Canada),
・中米 (Wendy Barrantes Jiménez and Carlos Barrantes Ulloa, Costa Rica)
・ヨーロッパ (Jamie Bolling, Sweden)

10:28 10:48
 Prof. Gerard Quinn, 国連特別報告官 (ビデオメッセージ):
“自立生活に関する国の法律を目指して” (5 mins)
 Chano Park, Seoul CIL:
“韓国のIL運動と脱施設法制化の可能性について” (5 mins)
Amalia Gamio, 権利委員会・脱施設ワーキンググループメンバー:
“自立生活と脱施設のガイドラインの設定についてー障害者権利条約権利委員会の取り組み” (5 mins)
Judith Heumann:
“自立生活のグローバルな視点と未来へのメッセージ” (5 mins)

10:48 10:10   ディスカッション (モデレーター:Nadia Hadad, ENIL)
10:10
10:15   WINメンバーによる声明文

 

お問い合わせ

JIL事務局
mail:office@j-il.jp

備考
メール・チラシ
メール office@j-il.jp
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ちらし(テキスト)

ちらし(英語)

【※定員に達しました】北海道(勉強会・座談会):CIL北見 CILラピタ

イベント概要
開催日時 令和3年1月27日(水)13時30分〜16時
会場 スカイプによるオンライン開催
参加費 無料
事前申し込みお願いします。
イベント概要

自立生活センターラピタ・自立生活センター北見合同企画
脳性麻痺の二次障害勉強会と座談会

避けられない二次障害と上手に 付き合っていくコツが見つかるかも!?
みんなで情報の共有しませんか?

脳性麻痺の方には避けて通れないと言われている二次障害。

いつから症状が出てくるの?
どんなものがあるのか?
なったらどうすればいいのか?
身体や気持ちにどんな変化が起こるのか?

そんな疑問やモヤモヤを語り合い共有しましょう!
脳性麻痺の方なら、どなたでも参加できます。

☆参加人数は10名までです。
申し込み多数の場合は選考させていただきます。 参加者が決まりしだいご連絡します。

通訳など必要な方は介助者と一緒にご参加できます。

webからのお申込みもできます。以下リンクです。
https://forms.gle/asoLMnpWjzGtCQ127

お問い合わせ

自立生活センター北見

電話0157368755
FAX0157368755
メールアドレス cil_kitami_t@yahoo.co.jp

(担当 渡辺 智子)

備考
メール・チラシ
メール cil_kitami_t@yahoo.co.jp
チラシ ちらし(PDF)

申込書(PDF)

申込書(ワード)

障害者差別解消☆都民アクション2020

イベント概要
開催日時 2020年1月26日(日) 12:30(開場)
13:30~16:00
会場 文京区民センター 3-A会議室
東京都文京区本郷4丁目15-14
参加費 1,000円
イベント概要

東京都障害者差別解消条例を学び
障害者差別解消のための行動を作る

障害者差別解消☆都民アクション2020

第一部
話題提供:東京都差別解消条例について

話題提供
(都)障害者への理解促進及び差別解消のための条例制定に係る検討部会副部会長
池原毅和さん(いけはら よしかず)

第二部
ワークショップ 障害平等研修

障害平等研修(DisabilityEqualityTraining:DET)
DETは障害者差別解消法を推進するための研修です。
障害者の社会参加や多様性に基づいた共生社会を創ることを目的として、障害者自身がファシリテーターとなって進めるワークショップ型の研修です。
対話を通じた「発見」を積み重ねていくなかで、差別や排除など、社会のなかにある様々な「障害」を見抜く力を獲得し、それらを解決していくための行動を形成します。
(障害平等研修フォーラムHPより引用)

東京2020オリンピックパラリンピックシティキャストの集合研修にも組み込まれている研修です。

【主 催】DETサポーター大田

【後 援】
文京社会福祉会 DETフォーラム おおた社会福祉会
社会福祉法人東京都手をつなぐ育成会
社会福祉法人東京コロニー
公益財団法人東京社会福祉士会
全国自立生活センター協議会

お問い合わせ

DETサポーター大田
〒143-0021
東京都大田区北馬込2-27-11
電話番号:03-3774-2955
FAX番号:03-3774-2955

備考
メール・チラシ
メール detsapota@gmail.com
チラシ ちらし(PDF)

緊急シンポジウム:みんなで話そう「新型出生前診断はだれのため?」

イベント概要
開催日時 2019年8月11日(日)
13:00~16:30(開場12:40)
会場 江戸東京博物館 1階会議室(先着150 名)
〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1
最寄駅:JR総武線 両国駅西口 徒歩3分、都営地下鉄大江戸線 両国駅 A4出口 徒歩1分
参加費 1000円(資料代)※資料不要の介助者分は無料
イベント概要

緊急シンポジウム
みんなで話そう「新型出生前診断はだれのため?」

妊婦の血液から胎児の染色体数を調べる新型出生前診断(NIPT)をどんな医療機関で、どのように提供するかについての議論が再び始まろうとしています。
女性の選択肢確保のために実施拡大をと言う産婦人科医もいますが実際には、多くの女性が検査を受けるかどうかをめぐって葛藤し、検査結果を理由に中絶を選んだ場合に苦しみを抱えるなどの現実があります。
厚生労働省も、この夏、国としての検討に乗り出すこととなりました。この問題に、私たちの社会はどう向き合っていけばよいのでしょう。さまざまな人の声を聴くこと、そして話すことから始めてみませんか。

【プログラム】
・出生前診断をめぐる現状  利光恵子さん(立命館大学生存学研究所客員研究員)
・寄り添うサポートを目指して  林伸彦さん(NPO法人親子の未来を支える会)
・『選べなかった命』善悪の先にあるもの(仮題)  河合香織さん(ノンフィクション作家)
・フロア発言者あり

【情報保障】
〇手話通訳・PC文字通訳あり
〇点字資料をご希望の方は、8月1日までに下記情報担当宛てにEメールにて申込みください
情報担当 浜島:katanasii2015@gmail.com

【呼びかけ】
主催:8/11「新型出生前診断はだれのため?」東京集会実行委員会

共催:
グループ生殖医療と差別
DNA問題研究会
京都ダウン症児を育てる親の会
グループ生殖医療と差別
SOSHIREN女(わたし)のからだから
フィンレージの会
DPI女性障害者ネットワーク
ゲノム問題検討会議
神経筋疾患ネットワーク
ハイリスクな女の会Beyond

【メールにて申込みください】
資料準備の関係上、ご出席の方は件名を「811参加希望」として、当日までにEメールをお送りいただけると助かります。当日、申込みなしの方も、ぜひお越しください(電話でのお申込みは避けてください)。

メール送付先:SOSHIREN女(わたし)のからだから

gogo.soshiren@gmail.com

〇なお、託児の用意はありませんが、お子様連れでのご参加もどうぞ

お問い合わせ

申し込みとは別のお問合せ先

〒556-0005 大阪市浪速区日本橋5-15-2-110

ここ・からサロン気付

グループ生殖医療と差別(代表 佐々木和子)

電話:06-6646-3883

kazuko-s@white.plala.or.jp

備考
メール・チラシ
メール gogo.soshiren@gmail.com
チラシ ちらしちらし(PDF)(PDF)

東京:自立生活センターの多様性を考える 「LGBTQってなぁに?」講演会

イベント概要
開催日時 2019年4月19日(金)14:00~16:00
会場 東部フレンドホール集会室2
都営新宿線瑞江駅より徒歩3分
参加費
イベント概要

自立生活センターの多様性を考える
「LGBTQってなぁに?」講演会

2018年10月、東京都ではLGBTQへの差別を禁止する条例が制定されるなど、多様な制の在り方が問われています。
障害種別・性自認/性的指向・国籍・人種などを超えた自立生活センターを作っていくためにはどうすればいいのでしょう?
LGBTQ当事者であり、自立生活センターのスタッフでもある立木さんのお話から、みんなで考えていきませせんか?

講師:CILさっぽろ 立木聡(たちきさとし)さん LGBTQ当事者

※情報保障あり(手話通訳・要約筆記)

申し込み:こちらからお願いします。申し込み

お問い合わせ

自立生活センターSTEPえどがわ
(担当:田中鈴音・曽田夏記)

電話:03-3676-7422
FAX:03-3676-7425

備考
メール・チラシ
メール main@step-edogawa.com
チラシ ちらしちらし(PDF)(PDF)

ちらしちらし(テキスト)(テキスト)

大阪(災害関連シンポ):CIL豊中

イベント概要
開催日時 2019年3月17日(日)13:30~16:30(受付開始13:15)
会場 豊中市立生活情報センターくらしかん3階イベントホール
参加費 無料
イベント概要

昨年は6月18日に大阪府北部地震や9月4日には台風21号による災害がありました。被災された皆様、ならびにそのご家族の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

最近では、巨大地震がいつ来てもおかしくないとよく言われます。巨大地震が起きたとき、どんな状況が起こり、私たちはどのように対応したらよいのでしょうか。今回は、被災者支援を長年されている当事者の方と、豊中市の方々をお招きして、災害に備えて考える機会を持ちました。いざというときに備えて一緒に考えてみませんか。

シンポジスト

長崎圭子さん(NPO法人ゆめ風基金), 垂水剛さん(障害福祉課課長), 松岡太郎さん(保健所所長), 森純一さん(危機管理課参事兼課長), 上田哲郎(コーディネーター, 当センター管理者)

申込不要(※点訳資料が必要な方は事前にご連絡願います)。

お問い合わせ

NPO法人CIL豊中 豊中市障害者自立支援センター

電話: 06-6857-3601/FAX: 06-6857-3602

メール: ziritsu@ciltoyonaka.com

(担当:滝本・中野)

備考
メール・チラシ
メール ziritsu@ciltoyonaka.com
チラシ ちらしちらし(pdf)

第12期バリアフリー障害当事者リーダー養成研修

 

 

イベント概要
開催日時 前期:平成30年11月29,30日(木・金)
後期:平成31年2月8日(金)
会場 静岡県総合社会福祉会館シズウェル
(前期:602会議室・後期:102会議室)
参加費 受講料 15,000円
イベント概要

「バリアフリー障害当事者リーダー養成研修」は、行政・事業者・運動の先輩・地域 で活動しているなかまなど、多様な講師の方々から学び、参加者同士のディスカッ ションを通じて、地域で発言する障害者の養成を目的に実施します。今回、第12期の バリアフリー障害者リーダー養成研修を、静岡県で開催することとなりました。 今回の研修テーマ「それぞれの地域での課題を考え、その課題に対して行動する」に なっています。 皆さんの地域を変えていく第一歩として、ぜひご参加ください。

お問い合わせ

申し込み締め切り 平成30年10月29日(月)
問い合わせ&申し込み先 静岡障害者自立生活センター(第12期養成研修実行委員会事務局)
TEL:054-270-6380 FAX:054-287-4922
e-mail:syoujiki@scil.jp
担当:大川速巳(静岡障害者自立生活センター)

備考
メール・チラシ
メール syoujiki@scil.jp
チラシ 募集要項募集要項 ワード(ワード)
プログラムプログラム ワード(ワード)

 

長崎 : 映画「風は生きよという」上映会

イベント概要
開催日時 2018年11月29日(木)
開場→13:30
上映→14:00~16:00
トークショー→16:00~17:00
会場 佐賀県立生涯学習センター アバンセ第2研修室アバンセ 第2研修室
参加費 無料
イベント概要

映画上映会
重度障害者も地域で生きる!

交通手段:駐車場の関係上できるだけ公共交通機関をご利用下さい。

主催:一人暮らし支援会
佐賀県難病相談支援センター
日本ALS協会 佐賀県支部

お問い合わせ

NPO法人 自立生活センターてくてく

TEL/FAX:099-208-0527

備考
メール・チラシ
メール
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東京 : 神経筋疾患ネットワーク
出生前診断を語る公開座談会~障がい者とお医者さんとお母さん~

イベント概要
開催日時 2017年10月21日(土)13時~16時30分
受付12時~
会場 戸山サンライズ 大会議室
東京都新宿区戸山1-22-1
東西線早稲田駅から徒歩10分
大江戸線若松河田駅から徒歩10分
参加費 無料
イベント概要

神経筋疾患ネットワーク

公開座談会 出生前診断を語る会
~障がい者とお医者さんとお母さん~inTOKYO
~キリン福祉財団助成事業~

テーマ「出生前診断って本当に必要なの?」

出生前診断…難しくてよく分からないな…
産む前に障がいがわかっていいんじゃない?
世の中に「要る命」と「要らない命」ってあるのかな?

パネリスト:
苛原 稔氏(日本産婦人科学会 倫理委員長)
二階堂 祐子氏(障害のない子を産んだお母さん)
神経筋疾患ネットワークメンバー

対象:出生前診断に興味がある方、どなたでも

内容:出生前診断って?/パネル・グループディスカッションなど

定員:100名

※しめきり:9月1日(金)

☆情報保障の必要な方(手話通訳)も、しめきりは同様になりますので、お申込みの際に合わせてお伝えくださいますよう、お願いいたします。
☆PC要約筆記はあります。

お問い合わせ

<関東事務局>

〒338-0002
さいたま市中央区下落合6-15-18

NPO法人 自立生活センターくれぱす内

〈見形または上野まで〉

TEL:048-840-0318/FAX:048-857-5161

☆添付の申込書に記入の上、FAXまたはMAILにてお送り下さい!!!

備考
メール・チラシ
メール iro-toridori@kurepasu.org
チラシ ちらしちらし(ワード)(ワード)

申込書申込用紙(エクセル)(エクセル)