障害者生活支援センターすてっぷ

センター基礎情報
代表者名
事務局長名
障害者人数 障害者スタッフ 名 ( )
サービス実施状況
サービス事業名 実施状況 実施事業名 受託状況
相談事業・情報提供
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居宅介護
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ピア・カウンセリング
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重度訪問介護
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自立生活プログラム
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同行援護
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自立生活体験室
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行動援護
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介助者派遣サービス
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重度障害者等包括支援
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移送サービス
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生活介護
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福祉有償運送
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就労継続支援A型
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権利擁護
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就労継続支援B型
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    グループホーム
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    地域移行支援
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    地域定着支援
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    計画相談支援
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    移動支援(地域生活支援事業)
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    喀痰吸引等の登録研修機関
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    喀痰吸引等の登録特定行為事業者
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    障害者虐待防止センター
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センターの概要
歴史的背景

平成6年7月自立応援センターSTEPとしして設立。山陰で初の自立生活センターとして重度障害者や高齢者の日常生活や外出時の介助、バリアのない環境作り等、地域生活支援に取り組んできた。平成11年6月にNPO法人の認証を受け自立生活センター米子に名称変更。現在に至る。

特色

介助者の派遣、移送サービスをはじめ、年に4回機関紙「CIL-Yレポート」を発行。また昨年の7月より障害者の外出に役立つ情報提供、障害者自身が車椅子、電動車椅子を利用しながら取材を行うことにより、積極的に障害者の生活に役立つ情報提供を行なっている。

設立以来の運動体としての実績

①公的な介護保障…米子市に登録ヘルパーを実現し、ホームヘルプ、ガイドヘルプ合せて、現在1日最大10時間利用されている(生活保護介護料は別)。
②公営住宅の整備…新築の場合、入居者に合せた設備(居室タイプ、台所の高さ等)設計。既存住宅を身障者向けとして入居者に合せて改造する仕組みをつくった。

今度目指すもの

ピアカウンセリング、情報提供(通信の発行やホームページの作成等)に積極的に取り組んでいきたいと思っています。