タイトル:第2回フォーラム(オンライン開催) キャッチコピー:重い障害のある人が自分らしく生きるために テーマ:「重症心身障害」を有する人の地域生活支援をいかに進めるか? 日時・参加方法 開催日:2026年2月24日 時間:14時00分〜17時00分 参加費:無料 参加形式:ZOOM(ウェビナー) フォーラムの趣旨 第2回フォーラムは、「重症心身障害」を有する方の地域生活支援や療養介護の在り方をテーマとします。 現在、国で進められている 「療養介護の在り方に係る調査研究」 「障害者の地域生活支援も踏まえた障害者支援施設の在り方に係る検討」 を踏まえる。 重症心身障害を有する方々が地域で暮らしを営むための課題を検討する場とし、障害当事者や支援者を招いて活発な意見交換を行います。 フォーラム内容 1.「重症心身障害」を有する人の地域生活の実際 2.厚生労働省による制度説明 3.シンポジウム テーマ:重症心身障害施策(調査研究事業を含む)の現状共有と、これから目指すべき方向 情報保障 手話通訳 パソコン要約筆記 データ提供 上記の用意があります。 呼びかけ人 尾上浩二(DPI日本会議) 名里晴美(社会福祉法人訪問の家) 清水明彦(西宮市社会福祉協議会) 山下幸子(淑徳大学) 登壇者 チームかなこ(北村佳那子さんと支援者の皆さん) 児玉和夫(堺市立重症心身障害者(児)支援センターベルデさかい名誉センター長) 神戸千恵(「訪問の家」グループホームで暮らしている方)・支援者 清水明彦(西宮市社会福祉協議会) 大竹雄二(厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課長) 名里晴美(社会福祉法人訪問の家) 竹田保(日本筋ジストロフィー協会代表理事) 今村登(DPI日本会議) 口分田政夫(社会福祉法人びわこ学園理事長) 尾上浩二(DPI日本会議) 山下幸子(淑徳大学) 共催・助成 共催: 全国自立生活センター協議会 DPI日本会議 助成: 公益財団法人キリン福祉財団 参加申し込み・問い合わせ先 参加申し込み: チラシ記載の2次元バーコード(QRコード)を読み取り、申し込みフォームから申し込みを行ってください。 問い合わせ先: 団体名:社会福祉法人訪問の家 郵便番号:247-0034 住所:神奈川県横浜市栄区桂台中4-7 電話:045-894-4640 メール:houmonjimkyoku@houmon-no-ie.or.jp