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新刊紹介
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障害を持つ人の虐待防止ワークショップ ワークショップノート |
発行:全国自立生活センター協議会 定価:500円 サイズ:A4判 38ページ |
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障害を持つ人の虐待防止ワークショップ 参加者用リーフレット |
発行:全国自立生活センター協議会 定価:150円 サイズ:A4判 6ページ |
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 P2〜3 |
| ※参加者用リーフレットには事例が含まれます |
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| ピア・カウンセリング集中講座テキスト |
| 発行:全国自立生活センター協議会 定価:800円 サイズ:A4判 |
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| ※デイジー版および音楽CD版もご用意いたしました(2011/10/13) |
| 目次 |
- 1. 自立生活とピア・カウンセリング
- 2. 集中講座
- 集中講座で行うテーマ
- プログラムの事例
- ※泊まりのプログラム(八王子市ヒューマンケア協会)
- ※通いのプログラム(自立生活センターリングリング)
- 3. 日本のピア・カウンセリングの歴史
- ピア・カウンセリングが始まったころ(88年ころ) 安積遊歩
- 1993年頃のピアカウンセリング(93年ころ) 野上温子
- あの頃 私が伝えたかったこと(96年ころ) 村山美和
- 障害種別を超えたピア・カウンセリング(2004年ころ) 伊藤 薫
- ピア・カウンセリングの現在について(近年) 中尾悦子
- 4. 様々な障害をもっている人の立場から
- 私の関わるピア・カウンセリング(幼児からの障害・ポリオ) 柏木雅枝
- 「中途・軽度障害者」(軽度障害者) 楠本哲朗
- ピア・カウンセリングと出会って(中途障害) 藤田博文
- ピアカンと私(難病) 小林由起子
- 「ピアカンに出会って・・・・・・変わったこと」(重度障害) 岡本雅樹
- ピア・カウンセリングを受けて良かったこと・変わったこと(聴覚障害) 山本美穂子
- ピア・カウンセリングをして良かったこと変わったこと(精神障害) 田島裕美
- ピアカウンセリングと出会って(視覚障害) 佐々木貞子
- 知的障害者リーダーへのインタビュー(知的障害)
- 5. アジアへの広がり
- ピア・カウンセリングのアジアへの広がり 中原えみ子
- ピア・カウンセリングの力:ありのままの自分を信頼できた時 パク・チャノ(韓)
- アジアのピア・カウンセリングリーダーからの声 アブナー・N・マンラパツ(比)
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| 障害当事者のための
自立生活センター権利擁護相談支援入門ハンドブック |
発行:全国自立生活センター協議会 定価:1,000円 サイズ:A5判
ちらし (ワード591KB) |
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目次 |
- 第1部 権利擁護の理念
- 第2部 権利擁護ナビ
- 1.相談体制を組もう!
- 2.記録
- 3.虐待について
- 4.裁判について
- 第3部 事例 実際の取り組み方
- 第4部 なぜ障害者差別禁止法が必要なのか
- 1.なぜ障害者差別禁止法が必要なのか
- 2.障害者権利条約の採択と国内法制度への影響
- 第5部 資料
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| ひとりで悩んでいませんか?権利擁護の理念から相談支援の実践まで、わかりやすくまとめた入門書。事例も多数掲載。 |
作成検討委員:
岩本肇(自立生活センターアシストMIL)/大石剛一郎(弁護士 湘南ふくしネット オンブズマン)/金政玉(DPI障害者権利擁護センター 所長)/小林信子(東京精神医療人権センター コーディネーター)/佐野武和(自立生活センター湖北 代表)/鈴木絹江(福祉のまちづくりの会 代表)/中西正司(全国自立生活センター協議会 代表)/東俊裕(弁護士 全国自立生活センター協議会人権委員会 委員長)/樋口恵子(スタジオIL文京 代表)/山形重人(自立生活センターHANDS世田谷) |
| 協力:NPO法人サポートセンターTIL/ヒューマンケア協会 |
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DVD 人生を変える 社会を変える 自立生活運動の歴史と役割
著作:全国自立生活センター協議会 製作:NPO法人OurPlanet-TV 定価:5,000円 (加盟団体 4,500円)
ちらし (ワード324KB)
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第1部「自立生活運動の歴史」(29分45秒)
保護や哀れみの対象であり、施設や親元でしか生きられなかった障害者が、地域で自立生活をすることで切り開いてきた障害者の制度と暮らし。私たちが後世に残していかなければならないことは何か?今、忘れられつつある障害者運動の歴史を振り返るために。歴史を切り開いてきた障害者リーダーと、次世代の障害者運動を担う若手リーダーのインタビューを収録。
- ■脳性まひ児子殺し 〜生きる権利を勝ち取る戦い〜
- ■府中療育センター闘争 〜地域で生きる権利を求めて〜
- ■川崎バス闘争 〜あの頃、バスに乗ることが戦いだった〜
- ■優生保護法から母体保護法へ 北京女性会議での訴え
- ■交通アクセス行動からバリアフリー法制定へ
- ■支援費制度上限問題
- ■障害者の介助保障と介助者の生活保障を求めて
- ■次世代を担う私たちの役割
インタビュー収録:
- 新田勲(全国公的介護保障要求者組合
- 中西正司(ヒューマンケア協会)
- 安積遊歩(CILくにたち援助為センター)
- 三澤了(DPI(障害者インターナショナル)日本会議
- 横山晃久(自立生活センターHANDS世田谷)
- 平下耕三(自立生活夢宙センター)
第2部「人生を変える 社会を変える〜自立生活センターの活動〜」(16分34秒)
障害があっても自分が自分の人生の主役であるために。自立生活とはどんなに重度の障害があっても、全ての人がその人生において自ら決定することを最大限に尊重され、そのために起こる危険を冒す権利と決定したことに責任を負える人生の主体者であることを周りの人たちが認めていくこと、そして哀れみではなく福祉サービスの雇用者・消費者としてサポートを受けて生きていく権利を認めていくこと。自立生活センターは障害者の自立生活をサポートするために様々な活動を行っています。
- ■自立と自立生活の理念
- ■自立生活センターとは
- ■自立生活センターのサービス
- ■利用者から担い手へ
- ■広がる自立生活運動
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