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自立生活センターとちぎ
センター基礎情報
サービス実施状況
| 実施事業名 | 受託 状況 |
| 委託相談支援事業者 |
× |
| 指定相談支援事業者 | ○ |
| 居宅介護(ホームヘルプ) | ○ |
| 重度訪問介護 | ○ |
| 行動援護 | × |
| 重度障害者包括支援 | × |
| 生活介護(通所) | × |
| 移動支援事業 | ○ |
| 介護保険指定事業所(訪問介護) | ○ |
| 介護保険指定事業所(居宅介護支援) | × |
| 就労継続支援A型(雇用型) | × |
| 就労継続支援B型(非雇用型) | × |
| その他( ) |
| サービス事業名 | 実施 状況 |
| 相談事業・情報提供 | ○ |
| ピア・カウンセリング講座 | ○ |
| 自立生活プログラム 集団プログラム | ○ |
| 自立生活プログラム 個人プログラム | ○ |
| 自立生活体験室 | ○ |
| 介助者派遣サービス | ○ |
| 福祉有償運送 | × |
| 権利擁護 | ○ |
| 相談事業(10) 件/年 | ○ |
| その他 () | |
センターの概要
歴史的背景
学生ボランティアと地域住民の協力を得ながら15年間自立生活を続けていたが、支援費制度がはじまり、自薦ヘルパーを使い始めて、推進協会の協力を得ながら、もう1人の自立者を出し、二人で、1年がかりで自立生活センターとちぎを立ち上げた。
特色
週一回の施設、養護学校訪問(目的は自立生活希望者の掘りおこしを目的とした情報提供。ピアカウンセリング実施。イベントを実施(バーベキュー、自立支援法学習会、りんご狩り、クリスマス会等)障害者の在宅訪問。
地域密着型を目指しています。
設立以来の運動
県内初のセンター設立、24時間介助制度の実現化、最寄駅にエレベーター設置実現化。デパートの駐車場について交渉。障害者用駐車場を増やすことに成功した。今後目指すもの
公共交通機関に対してバス会社と地域にバスを走らせるように交渉をしていく。市内どこでも電動車いすの障害者が動けるようにしていくことを目標に活動。センターの障害者スタッフを増やしていく。自立生活者を1年に1人か2人増やすことを目標に活動。
